蔵やしき BLOG
2016年06月11日(土)

うめぼし

スーパーの紀州型蜂蜜減塩、いわゆるスナック的に食べられてしまうタイプに飽き、

自家製の直球型昔ながらの梅干しでおにぎりを作ったら、おいしくておいしくておにぎり

 

そうすると、

よその家の味も体験したくなるもので、時々たくみの里に買いに行きます。

シソの鮮やかな色とややシワの寄ったものをピックアップ。

 

 

お目当てナンバーワンは、ラーメン店に大量出荷をしていると、

御本人から残念なお話を以前聞きました。ですが、

干し梅がありましたので購入してみました。

2016年06月10日(金)

高崎観音山

 

高崎白衣観音さま

 

3度目の訪問になりますか。

 

最初は、猿ヶ京幼稚園小旅行にて

 

 

二度目は、カッパピアに泳ぎに行った時にでも立ち寄ったのかも知れません。

 

 

もうどちらも思い出せない遠い昔の場面となりました。

 

 

で、今回3度目。

長い長い時の流れを、ひしひしとそこかしこで感じた日でした。

 

2016年05月08日(日)

迷彩色

 

 

山々は、迷彩色に変身中でございます。

 

お家も一戸建てが、ゆったりと建っていますね。

 

 

昼も夜も閑静なのです。

 

 

 

 

 

 

 

自宅窓からと、子供とのお散歩コースより撮ってみました。

 

 

2016年05月07日(土)

たけのこ

 

 

急斜面を登り下り

引っこ抜いてきた

 

でーっかい鍋であく抜き

 

 

さらし水

 

 

それでも

まだまだ順番を待つ

筍の山

 

筍山

 

 

 

今年は豊作です。

 

どうぞ食べにいらしてくださいね。

2016年05月02日(月)

前橋敷島公園 バラ園まつり

 

前橋市にあります敷島公園のバラ園では
春のバラ園まつりが開催されます。

プリンセス・ミチコをはじめ、愛を込めた名前の600品種が7000株咲き誇ります赤薔薇
春のばら園は、秋とまた違う雰囲気です。
あたたかくなりはじめた日差しのなか、
ゆっくりお散歩はいかがですか?
また、期間中は日没から午後8時30分迄
ライトアップも行われます。

 


日時  5月14日(土)~6月5日(日)
場所  敷島公園 バラ園 
住所  群馬県前橋市敷島町262 
交通  JR前橋駅からバス(関越交通
     バス緑ヶ丘町経由)で約20分、
     「老人センター入口」下車 
車   関越道前橋ICより国道17号線
     経由、渋川方面へ約15分 
駐車場 390台 敷島公園と併用 
問合せ 前橋市公園管理事務所
      027-225-2116 

 

 

 

※皆さん、お出かけくださいピンク薔薇

2016年04月16日(土)

アイリス・アプフェル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事→

2016年04月16日(土)

のんびりお散歩

 

 

宿玄関前から撮影

猿ヶ京関所の桜の子孫である、しだれ桜が見頃を迎えています

 

 

 

 

駐車場の八重桜はつぼみもズッシリ

スケールがちがいます

2016年04月16日(土)

桃の木リベンジ

 

 

うだっぱらでの植樹の際に分けてもらった桃の木を

今回は、宮野城通りに何本か植えました。

太い杭を添え木にして成長を願います。

 

 

 

奥は、地元おやじ連中が、せっこうよく炭焼きをしています。

も、ずーっとやっています。

愉しそう。

 

 

2016年04月12日(火)

山里の春

 

 

今年の春は、椿から山茱萸、水仙、チューリップそして桜と桜

すべての花々がほぼ咲き並び

特に今年は桜が早かったのでどちらを向いても色取り取り

車からもよそ見がちに。

心も軽くなるような、そんないつもとちがう「山里の春」でございますチューリップお団子

 

赤谷湖のお水もMAX満水波

今の時期は、より眺めの良い2階の特等席の客室から先に

お部屋割りさせて頂いております。

 

2016年03月18日(金)

赤城南面千本桜

「日本さくらの名所100選」

両親と共に訪れたのは、今からおよそ25年前位だったと思います。
桜  桜  *さくら*  桜*  桜
広くまとまった土地
毎日、地元の人間が憩える大切な場所 →猿ヶ京にもあるといえばある、 「ウダッパラ」・・・整備は手をかけすぎないスタンス。場所も歩きでは遠く、ひとけがない奥地だから万人向けではない現状はある。人工が減るだけの未来だが、これからもきっと時間をかけても進行するプロジェクト
だからこそ・・・
外国では都市部に当たり前に存在する公園→『関所跡空き地は、「温泉公園に」』という提案は、実は20年近く前に猿ヶ京ホテルの大女将からだったと記憶しています。当時も予算の都合で“売却”という手段がとられました。湯煙上がる猿ヶ京温泉郷の入り口、想像するだけでワクワクする。←(この場合は、近くにもう設置してある手湯になるかな?)
そして
芝生の上で寝転がったりお弁当を食べたり、
ワンちゃんたちも自由に走り回れるスペースもあって
引退した馬たちが、余生を送れるのどかな場所も・・・ウダッパラみたいな?
もちろん人間もよそから半移住しやすい環境だったりすると、この地も別の選択肢が増えるよなぁ。。
あとは・・・
冷たく暗い、よく分からないお墓のしきたりに縛られないメモリアル
残された人も負担が無くて
いつも
誰かが訪れて、花をたむけられる癒やしの場所
人も自然に還れるごく当たり前の環境で、木となり、花となって・・・
*動画の場所の説明ではありません

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