蔵やしき BLOG
2013年04月11日(木)

お部屋から望む、春の赤谷湖

 
 
 
 
2階の客室から本日撮影

雪解け水で満水です

夏はここから花火が上がります
今年は、8月24日(土)に決定し、早くもご予約いただいております

いかがでしょうか?

お部屋からのんびり里山の風景を 眺めてください

2階のお部屋指定も料金アップなしですよ

ご予約お待ちしております 
 

2013年04月11日(木)

赤谷湖対岸 遊歩道から望む、蔵やしき全景

 

 本日撮影
  
  

 

2013年04月11日(木)

念願の桃の花

 

猿ヶ京ネットワークから分けてもらった数本の桃の木を植えました

遠慮せず、あらかじめ用意してくれた10本全部もらってくるべきでしたよぅ 

 

2013年04月11日(木)

稲荷様

 

鳥居 本稲荷様は、別棟「くつろぎの家」に祀っています

こちらは、駐車場奥に鎮座している稲荷様です

かき菜や菜の花でいっぱいです

2013年04月11日(木)

わさびの花

宿の敷地内にて

お刺身 刺身のあしらいに利用していますワサビ

2013年04月09日(火)

浴衣 ネット初公開

 DSC_0007.jpg 
  
 
蔵やしきの浴衣、25年目にしてのお披露目です

デザインは、館内から望める赤谷湖の青をベースに

蔵のロゴマークや流水に浮かぶ四季彩を配したものになっています

殿方が着ると、ものすごく粋になります

ご婦人はパッ!と明るく顔写りがよろしくなります

昨今は、デザイン浴衣の貸し出しなるものが浸透しているようですが、
15年前位?、昔、訪れた冬の福島や新潟、栃木の温泉地で初めて経験したのが、選べるデザイン浴衣と、特に反物屋さんの協力で提供してもらったという、生産過程で生じる何種類もの柄の生地で作った羽織が、確かにひとつの楽しみを提供するという点ではよろしかったとおもいます

ですが、その日本旅館ならではのオンリーワンな浴衣を、お客様にはお召しになっていただいてもよろしい気がします(寝間着扱いのレベルではね・・・)

あえて言うなら、蔵やしきはその上に着る、デザインや色味があまりばらばらでない、だが、「選べる羽織」が欲しいな、と思っています
それも、袂(たもと)の無い形が着やすいですよね(管理も楽そうですし)
真冬はそれでは寒いですけど・・

**当時、広告代理店ではトップの「タイム」にいらした
故阿部髙氏のデザインによるものです
その後独立し、タグ代表取締役になられました

蔵やしきの館内は、小物を含めこの方のエッセンスがちりばめられています

スマートでフェミニスト、群を抜くセンス溢れた方でした

着物を着ている私に、広告業界ならではのルートで
当時入手困難という頬紅をくださったっけ・・・

鮮やかな赤の和色でしたチーク 


 
  

2013年04月07日(日)

お花見:沼田公園(沼田城址) その1

 宿から車で30分です。
関越自動車道をご利用の場合は、沼田IC下車です。

 

 

http://sakura.yahoo.co.jp/spot/detail/b36fa031341cd3634057559e231529b1c998da5a/

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